チノー(6850)の外部顧客への売上高 - 計装システムの推移 - 全期間
連結
- 2013年3月31日
- 55億8301万
- 2013年6月30日 -81.88%
- 10億1137万
- 2013年9月30日 +122.14%
- 22億4666万
- 2013年12月31日 +45.68%
- 32億7293万
- 2014年3月31日 +58.41%
- 51億8453万
- 2014年6月30日 -82.23%
- 9億2124万
- 2014年9月30日 +188.37%
- 26億5657万
- 2014年12月31日 +54.13%
- 40億9447万
- 2015年3月31日 +80.79%
- 74億231万
- 2015年6月30日 -80.61%
- 14億3548万
- 2015年9月30日 +141.36%
- 34億6473万
- 2015年12月31日 +51.8%
- 52億5943万
- 2016年3月31日 +40.86%
- 74億839万
- 2016年6月30日 -86.82%
- 9億7667万
- 2016年9月30日 +142.85%
- 23億7182万
- 2016年12月31日 +79.53%
- 42億5809万
- 2017年3月31日 +50.91%
- 64億2584万
- 2017年6月30日 -83.79%
- 10億4162万
- 2017年9月30日 +194.35%
- 30億6599万
- 2017年12月31日 +53.61%
- 47億952万
- 2018年3月31日 +73.45%
- 81億6868万
- 2018年6月30日 -79.95%
- 16億3744万
- 2018年9月30日 +109.29%
- 34億2692万
- 2018年12月31日 +49.82%
- 51億3428万
- 2019年3月31日 +56.59%
- 80億3967万
- 2019年6月30日 -83.24%
- 13億4767万
- 2019年9月30日 +132.16%
- 31億2873万
- 2019年12月31日 +45.29%
- 45億4576万
- 2020年3月31日 +68.84%
- 76億7490万
- 2020年6月30日 -86.92%
- 10億385万
- 2020年9月30日 +162.17%
- 26億3180万
- 2020年12月31日 +53.83%
- 40億4840万
- 2021年3月31日 +66.79%
- 67億5235万
- 2021年6月30日 -86.03%
- 9億4359万
- 2021年9月30日 +164.88%
- 24億9935万
- 2021年12月31日 +44.72%
- 36億1700万
- 2022年3月31日 +74.23%
- 63億200万
- 2022年6月30日 -77.88%
- 13億9400万
- 2022年9月30日 +104.38%
- 28億4900万
- 2022年12月31日 +54.58%
- 44億400万
- 2023年3月31日 +61.92%
- 71億3100万
- 2023年6月30日 -78.05%
- 15億6500万
- 2023年9月30日 +122.75%
- 34億8600万
- 2023年12月31日 +74.3%
- 60億7600万
- 2024年3月31日 +59.63%
- 96億9900万
- 2024年9月30日 -58.96%
- 39億8000万
- 2025年3月31日 +150.2%
- 99億5800万
- 2025年9月30日 -54.49%
- 45億3200万
- 2026年3月31日 +158.05%
- 116億9500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 3 主要な顧客ごとの情報2026/06/25 9:07
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手がないため、記載を省略しております。
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日) - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2026/06/25 9:07
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手がないため、記載を省略しております。 - #3 事業の内容
- また、中国では千野測控設備(昆山)有限公司(連結子会社)が、当社及び上海大華-千野儀表有限公司に自社生産品を販売しております。2026/06/25 9:07
(2)計装システム
<国内>当社、三基計装㈱(連結子会社)及びアドバンス理工㈱(連結子会社)が製造、販売しております。 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- 2026/06/25 9:07
- #5 報告セグメントの概要(連結)
- 当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2026/06/25 9:07
当社グループは、当社営業本部と生産事業所並びに関係会社からなる事業グループごとに、取り扱う製品・商品及びサービスについて国内及び海外の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。したがって、当社グループは当該事業グループを基礎とした製品・商品、サービス別のセグメントから構成されており、「計測制御機器」、「計装システム」、「センサ」の3つを報告セグメントとしております。
各報告セグメントの主な製品・商品及びサービスは次のとおりであります。 - #6 従業員の状況(連結)
- ①連結会社の状況2026/06/25 9:07
(注)1.従業員数は就業人員であり、臨時従業員数は( )内に年間の平均人員を外数で記載しております。2026年3月31日現在 計測制御機器 389 (63) 計装システム 192 (17) センサ 279 (52)
2.全社(共通)には営業人員数として112人を含んでおります。 - #7 研究開発活動
- 当社グループの研究開発体制は、「イノベーションセンター」、各事業所及びグループ会社の開発部門が連携 し、計測・制御に関する基盤技術、応用技術ならびに多様化・複雑化する市場ニーズに対応した製品、システム及びソリューションの開発を推進しております。2026/06/25 9:07
「藤岡事業所」及び「久喜事業所」の開発部門では、各種センサ、計測制御機器、計装システム等の開発を行うとともに、個別用途向けに対応したカスタム製品・システム開発を推進しております。
尚、「山形事業所」の開発部門においては、センサ素子の開発を行うとともに、当該センサ素子を応用した民生機器の開発を行っております。 - #8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- コア事業の高度化と価値創造
独自技術とサービスのインテグレーションによりコア事業を高度化し、お客様と新しい価値を創造する2026/06/25 9:07 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における生産実績は、次のとおりであります。2026/06/25 9:07
(注)1.セグメント間取引については、相殺消去しております。セグメントの名称 金額(百万円) 前期比(%) 計測制御機器 6,939 △3.5 計装システム 11,189 13.8 センサ 8,851 8.8
2.金額は、見込販売価額で示してあります。 - #10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ② 計装システム2026/06/25 9:07
半導体・電子部品、自動車、家電産業等向けに計装システム(燃料電池の性能を評価する「燃料電池評価試験装置」、自動車や家電のエアコンで使用するコンプレッサの性能を評価する「コンプレッサ性能試験装置」、計測制御機器・センサ等を組み合わせて顧客の課題を解決するためのシステム等)の販売から収益を獲得しております。
これらの製品の販売においては、製品が顧客に検収された時点において、顧客に当該製品に対する支配が移転し、履行義務が充足されることから、検収時に収益を認識しております。