建物(純額)
個別
- 2014年3月31日
- 15億728万
- 2015年3月31日 +76.78%
- 26億6451万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない本社建物等であります。2015/06/29 9:44
(単位:千円) - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 7~50年
機械及び装置 7年
(2)無形固定資産
定額法を採用しております。
(3)長期前払費用
定額法を採用しております。2015/06/29 9:44 - #3 固定資産処分損の注記
- ※3 固定資産処分損の内容は次のとおりであります。2015/06/29 9:44
前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 建物及び構築物 13,035千円 34,887千円 機械装置及び運搬具 3,610 16,018 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1 当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2015/06/29 9:44
(注)2 土地の「当期減少額」欄の( )内は内書きで、減損損失の計上額であります。建物 藤岡事業所 藤岡機器開発センター 491,378千円 〃 山形事業所 第3期増床工事 764,951千円 機械及び装置 山形事業所 干渉膜フィルタ真空蒸着装置 49,058千円 〃 山形事業所 プリント基板実装機 93,180千円 〃 山形事業所 成形機 20,280千円 ソフトウェア 本社 新基幹システム構築費 454,950千円 工具、器具及び備品 藤岡事業所 藤岡機器開発センター什器一式 40,901千円 〃 山形事業所 第3期増床工事什器一式 32,799千円 〃 山形事業所 TP-S金型 12,452千円 〃 久喜事業所 分光光度計 8,900千円 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 主として定率法を採用しております。2015/06/29 9:44
(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については、定額法を採用しております)
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。