- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、本社関連の設備投資額であります。
【関連情報】
2016/06/30 10:15- #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法を採用しております。2016/06/30 10:15 - #3 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
(注)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、本社関連の設備投資額であります。
2016/06/30 10:15- #4 有形固定資産等明細表(連結)
(注)1 当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。
| 建物 | 久喜事業所 | 屋外高圧受変電設備 | 49,285千円 |
| 〃 | 本社 | オシロスコープ | 2,635千円 |
| 無形固定資産 | 全社 | 基幹システム構築・改善費 | 207,434千円 |
2016/06/30 10:15- #5 業績等の概要
当連結会計年度のキャッシュ・フローにつきましては、営業活動によるキャッシュ・フローは、税金等調整前当期純利益559百万円、減価償却費927百万円等のプラスに対し、たな卸資産の増加25百万円、法人税等の支払額186百万円等のマイナスの結果、収支は1,956百万円のプラス(前連結会計年度は1,363百万円のプラス)となりました。
投資活動によるキャッシュ・フローは、有価証券の取得100百万円、有形固定資産の取得418百万円及び無形固定資産の取得265百万円等の資金流出があり693百万円のマイナス(前連結会計年度は2,650百万円のマイナス)となりました。
財務活動によるキャッシュ・フローは、短期借入金の減少671百万円及び配当金の支払302百万円等により1,043百万円のマイナス(前連結会計年度は979百万円のプラス)となっております。
2016/06/30 10:15- #6 設備投資等の概要
1【設備投資等の概要】
当社グループの当連結会計年度における設備投資は、新商品開発、生産設備ならびに環境整備関連を中心に無形固定資産も含め総額557,812千円であり、セグメントごとの設備投資につきましては、計測制御機器132,701千円、計装システム80,513千円、センサ118,364千円、その他8,190千円、全社共通218,042千円であります。
2016/06/30 10:15- #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
⑥ 投資活動によるキャッシュ・フロー
投資活動によるキャッシュ・フローは、有価証券の取得100百万円、有形固定資産の取得418百万円及び無形固定資産の取得265百万円等の支出があり693百万円のマイナス(前連結会計年度は2,650百万円のマイナス)となりました。
⑦ 財務活動によるキャッシュ・フロー
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