- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、本社関連の設備投資額であります。
【関連情報】
2016/06/30 10:15- #2 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 7~50年
機械及び装置 7年
(2)無形固定資産
定額法を採用しております。
(3)長期前払費用
定額法を採用しております。2016/06/30 10:15 - #3 固定資産処分損の注記
- 固定資産処分損の内容は次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 平成26年4月1日
至 平成27年3月31日) | 当連結会計年度
(自 平成27年4月1日
至 平成28年3月31日) |
| 建物及び構築物 | 34,887千円 | 685千円 |
| 機械装置及び運搬具 | 16,018 | 2,641 |
| 工具、器具及び備品 | 9,097 | 1,205 |
| 計 | 60,003 | 4,532 |
2016/06/30 10:15 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 平成26年4月1日
至 平成27年3月31日) | 当連結会計年度
(自 平成27年4月1日
至 平成28年3月31日) |
| 機械装置及び運搬具 | 67千円 | 370千円 |
| 工具、器具及び備品 | 11,212 | 363 |
| 計 | 11,279 | 733 |
2016/06/30 10:15 - #5 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
(注)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、本社関連の設備投資額であります。
2016/06/30 10:15- #6 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
(単位:千円)
2016/06/30 10:15- #7 減損損失に関する注記(連結)
当社の連結子会社であるCHINO Corporation India Private Limitedは、当期業績の悪化により、同社株式の実質価額が著しく低下したため、単体決算にて同社株式の減損処理を実施したことに伴い、同社に係る「のれん」の一時償却として59,590千円、及び同社所有の有形固定資産の評価損として44,366千円、合計103,957千円を減損損失として特別損失に計上いたしました。
2016/06/30 10:15- #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
流動資産は、前連結会計年度末に比べ702百万円減少し、15,259百万円となりました。主な増減は、有価証券の増加97百万円、売掛金及び受取手形の減少796百万円及びたな卸資産の減少53百万円であります。
固定資産は、前連結会計年度末に比べ880百万円減少し、8,687百万円となりました。このうち有形固定資産は494百万円の減少となりました。投資その他の資産は投資有価証券の減少186百万円等により2,801百万円となりました。
② 負債の状況
2016/06/30 10:15- #9 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産
主として定率法を採用しております。
2016/06/30 10:15