- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、本社関連の設備投資額であります。
【関連情報】
2018/06/27 10:02- #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法を採用しております。2018/06/27 10:02 - #3 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
(注)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、本社関連の設備投資額であります。
2018/06/27 10:02- #4 有形固定資産等明細表(連結)
(注) 当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。
| 建物 | 藤岡事業所 | 受変電設備 | 17,560千円 |
| 〃 | 久喜事業所 | シース素線在庫・品質管理システム | 4,630千円 |
| 無形固定資産 | 全社 | 基幹システム改善費 | 26,989千円 |
| 〃 | 藤岡事業所 | グラフィックレコーダソフト設計 | 10,881千円 |
2018/06/27 10:02- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度のキャッシュ・フローにつきましては、営業活動によるキャッシュ・フローは、税金等調整前当期純利益1,374百万円、減価償却費810百万円等のプラスに対し、たな卸資産の増加22百万円、法人税等の支払額259百万円等のマイナスの結果、収支は2,814百万円のプラス(前連結会計年度は840百万円のプラス)となりました。
投資活動によるキャッシュ・フローは、有形固定資産の取得391百万円及び無形固定資産の取得97百万円等の資金流出があり729百万円のマイナス(前連結会計年度は244百万円のマイナス)となりました。
財務活動によるキャッシュ・フローは、短期借入金の純減少322百万円および配当金の支払298百万円等により1,080百万円のマイナス(前連結会計年度は141百万円のマイナス)となっております。
2018/06/27 10:02- #6 設備投資等の概要
1【設備投資等の概要】
当社グループの当連結会計年度における設備投資は、新商品開発、生産設備ならびに環境整備関連を中心に無形固定資産も含め総額452,569千円であり、セグメントごとの設備投資につきましては、計測制御機器161,079千円、計装システム63,763千円、センサ99,359千円、その他18,242千円、全社共通110,124千円であります。
2018/06/27 10:02- #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
ロ 無形固定資産
定額法を採用しております。
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