売上高
連結
- 2020年3月31日
- 76億7705万
- 2021年3月31日 -9.82%
- 69億2340万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2021/06/30 9:54
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 4,159,378 9,314,048 14,177,302 21,080,825 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 480,960 706,489 855,837 1,838,647 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、修理・サービス等を含んでおります。2021/06/30 9:54
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2021/06/30 9:54
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手がないため、記載はありません。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2021/06/30 9:54 - #5 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2021/06/30 9:54
(単位:千円)売上高 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計 19,704,168 20,236,447 「その他」の区分の売上高 877,890 844,378 連結財務諸表の売上高 20,582,059 21,080,825
- #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
(単位:千円)
(注)1 国内又は地域の区分は、地理的近接度によっております。本邦 アジア その他 合計 17,562,122 3,171,641 347,060 21,080,825
2 本邦以外の区分に属する主な国又は地域2021/06/30 9:54 - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (中期経営計画の数値目標)2021/06/30 9:54
・売上高 :300億円
・営業利益 : 27億円 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のなか、当社グループは、生産現場で不可欠な温度計測・監視を実現する製品やソリューションの提供に努め、社会・企業のデジタルトランスフォーメーション等で成長の加速が見込まれる半導体・電子部品関連向けや、EV化が進む自動車関連の生産設備向け等を中心とした市場開拓に注力いたしました。また、脱炭素社会に向けて、国内外でエネルギー分野における投資が活発化しており、当社では特に水素関連のイノベーションに貢献すべく受注活動を強化しました。生産設備以外の分野においても、発熱者監視システムや換気環境監視モニタ等の感染症対策ソリューション、医薬品の輸送・保管並びに食の安全に関わる温度管理システムの提供等の事業展開を進めました。2021/06/30 9:54
この結果、当連結会計年度の受注高は20,553百万円(前期比0.4%減)、売上高は21,080百万円(前期比2.4%増)となりました。このうち国内売上高は17,562百万円(前期比9.7%増)、海外売上高は3,518百万円(前期比23.0%減)となりました。
利益面につきましては、営業利益1,136百万円(前期比10.7%増)、経常利益1,283百万円(前期比23.7%減)、明陽電機株式会社の連結子会社化に伴い特別利益として負ののれん発生益557百万円を計上した結果、親会社株主に帰属する当期純利益は1,289百万円(前期比5.9%増)となりました。 - #9 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- ③ 資金調達に係る流動性リスク(支払期日に支払いを実行できなくなるリスク)の管理2021/06/30 9:54
当社は、各部署からの報告に基づき財務部門が適時に資金繰計画を作成・更新するとともに、手形債権の流動化により、常に所要額を維持できる体制をとると共に、手元流動性を連結売上高の概ね2ヵ月分程度維持することにより、流動性リスクを管理しております。
(4)金融商品の時価等に関する事項についての補足説明 - #10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2021/06/30 9:54
前事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 営業取引による取引高 関係会社に対する売上高 907,247千円 766,968千円 関係会社からの仕入高 1,014,117 868,812