建物(純額)
個別
- 2021年3月31日
- 25億4900万
- 2022年3月31日 -2.51%
- 24億8500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない本社建物等であります。2022/06/29 9:27
(単位:百万円) - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 当社及び国内連結子会社は主として定率法を採用しております。2022/06/29 9:27
(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております)
在外連結子会社は主として定額法を採用しております。 - #3 固定資産処分損の注記(連結)
- ※4 固定資産処分損の内容は次のとおりであります。2022/06/29 9:27
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 建物及び構築物 3百万円 1百万円 機械装置及び運搬具 0 1 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2022/06/29 9:27
建物 本社 本社ビル冷温水配管工事 30百万円 〃 本社 消火設備改修 14百万円 〃 藤岡事業所 建屋屋根防水工事 10百万円 機械及び装置 山形事業所 自動キャップシーラー 38百万円 〃 山形事業所 ホームセキュリティセンサ増産設備 29百万円 〃 山形事業所 はんだ印刷・検査機 22百万円 〃 藤岡事業所 AMS支援KR生産設備 16百万円 〃 山形事業所 半導体レーザー接合装置 15百万円 〃 山形事業所 無線送信器生産設備 12百万円 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の純資産合計は前連結会計年度末に比べ648百万円増加し、20,150百万円となりました。2022/06/29 9:27
<キャッシュ・フローの分析>当連結会計年度のキャッシュ・フローは、当期は、営業活動によるキャッシュ・フロー1,880百万円が、投資活動によるキャッシュ・フロー(設備投資<建物設備更新、生産効率化設備等>)578百万円を上回り、フリー・キャッシュ・フロー(営業活動によるキャッシュ・フローと投資活動によるキャッシュ・フローの合計額)は、1,301百万円となりました。
(フリー・キャッシュ・フロー) - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産2022/06/29 9:27
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。