純資産
連結
- 2020年3月31日
- 163億1800万
- 2021年3月31日 +19.51%
- 195億200万
- 2022年3月31日 +3.32%
- 201億5000万
個別
- 2020年3月31日
- 137億9600万
- 2021年3月31日 +3.21%
- 142億3900万
- 2022年3月31日 +3.01%
- 146億6700万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2022/06/29 9:27
なお、在外子会社の資産及び負債、並びに収益及び費用は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。
(7)のれんの償却方法及び償却期間 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 足元では資源価格の上昇、半導体をはじめとする部材の供給不足、ウクライナ情勢等が景気減速の懸念材料となっており、先行きは依然不透明な状況が続いていますが、2022年度は、「第2事業の状況 1経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(4)優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題」に記載しました(2022年度重点施策)を推進し、「成長の基礎固め」を着実に実行いたします。2022/06/29 9:27
<財政状態の分析>当連結会計年度末は、明陽電機株式会社の子会社化を主因として、資産、負債及び純資産が増加しました。
(資産) - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2022/06/29 9:27
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定しております。)を採用しております。
市場価格のない株式等 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2022/06/29 9:27
3.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 19,502 20,150 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 2,863 2,586 (うち非支配株主持分(百万円)) (2,863) (2,586)