- 6850
- 2026/08/26
- 時価
- 317億円
- PER 予
- 13.19倍
- 2010年以降
- 赤字-43.01倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.23倍
- 2010年以降
- 0.54-1.34倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.49%
- ROE 予
- 9.3%
- ROA 予
- 5.37%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2021年3月31日
- 12億8300万
- 2022年3月31日 +35.93%
- 17億4400万
個別
- 2021年3月31日
- 8億5700万
- 2022年3月31日 +32.91%
- 11億3900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、当連結会計年度の受注高は25,557百万円(前期比24.3%増)、売上高は21,908百万円(前期比3.9%増)となりました。顧客の設備投資の拡大に加えて、部材の長納期化を見越した発注時期前倒しの動きもあり、受注高は過去最高となりました。売上高においては、部材調達先の拡大や代替品の採用等を通じて部材逼迫による生産への影響をできる限り避け、前期比で増加を確保しました。2022/06/29 9:27
利益については、増収効果および原価低減の取組みにより、営業利益は1,499百万円(前期比32.0%増)、経常利益は1,744百万円(前期比35.9%増)と前期比で増加しました。親会社株主に帰属する当期純利益は1,050百万円(前期比18.5%減)となりましたが、これは、前年同期に明陽電機株式会社の連結子会社化に伴う特別利益として負ののれん発生益557百万円を計上した影響によるものです。
② キャッシュ・フローの状況