営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年9月30日
- 3億8700万
- 2022年9月30日 +39.02%
- 5億3800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2022/11/11 9:14
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △808 四半期連結損益計算書の営業利益 387
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2022/11/11 9:14
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △825 四半期連結損益計算書の営業利益 538 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 利益面では、部材価格の高騰やエネルギーコストの上昇等の影響はありますが、原価低減の取り組みを継続的に推進するとともに、当社の企業努力だけで吸収することが困難な部分については、お客様のご理解のもと販売価格の見直しに取り組んでいます。2022/11/11 9:14
当第2四半期連結累計期間の受注高は14,182百万円(前年同期比21.1%増)、売上高は10,273百万円(前年同期比5.8%増)となりました。利益については、継続的な原価低減の取組みおよび販売価格の見直しに加え、計装システムセグメントの増収効果により、営業利益は538百万円(前年同期比38.9%増)、経常利益は770百万円(前年同期比47.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は446百万円(前年同期比78.9%増)と前年同期比で増加しました。
なお、当社グループの売上高、利益は期末に集中する傾向があり、各四半期の売上高および利益は、通期実績の水準に比べ乖離が大きくなる傾向があります。