チノー(6850)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 1億5344万
- 2011年9月30日 +177.76%
- 4億2620万
- 2012年9月30日
- -3934万
- 2013年9月30日 -128.06%
- -8972万
- 2014年9月30日
- 3763万
- 2015年9月30日 -93.7%
- 237万
- 2016年9月30日 +999.99%
- 4721万
- 2017年9月30日 +448%
- 2億5876万
- 2018年9月30日 +106.18%
- 5億3352万
- 2019年9月30日 -78.58%
- 1億1430万
- 2020年9月30日 -13.06%
- 9937万
- 2021年9月30日 +290.32%
- 3億8788万
- 2022年9月30日 +38.7%
- 5億3800万
- 2023年9月30日 +69.89%
- 9億1400万
- 2024年9月30日 +16.63%
- 10億6600万
- 2025年9月30日 -13.98%
- 9億1700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2023/11/13 9:07
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △825 四半期連結損益計算書の営業利益 538
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2023/11/13 9:07
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △936 四半期連結損益計算書の営業利益 914 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 利益面では、部材価格の高騰やエネルギー価格の上昇等の影響はありますが、原価低減の取組みを継続的に推進するとともに、前年度に取り組んだ販売価格の見直しが期初から寄与しました。2023/11/13 9:07
当第2四半期連結累計期間の受注高は13,009百万円(前年同期比8.3%減)、売上高は12,000百万円(前年同期比16.8%増)となりました。利益については、継続的な原価低減の取組み及び販売価格の見直しに加え、増収効果により、営業利益は914百万円(前年同期比69.7%増)、経常利益は1,064百万円(前年同期比38.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は618百万円(前年同期比38.4%増)と前年同期比で増加しました。
なお、当社グループの売上高、利益は期末に集中する傾向があり、各四半期の売上高及び利益は、通期実績の水準に比べ乖離が大きくなる傾向があります。