- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)「有形固定資産及び無形固定資産の増加額」の調整額は、本社(当社)関連等の設備投資であります。
【関連情報】
2024/06/28 10:46- #2 会計方針に関する事項(連結)
要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産
当社及び国内連結子会社は主として定率法を採用しております。
2024/06/28 10:46- #3 固定資産処分損の注記(連結)
- 固定資産処分損の内容は次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2022年4月1日
至 2023年3月31日) | 当連結会計年度
(自 2023年4月1日
至 2024年3月31日) |
| 建物及び構築物 | 3百万円 | 3百万円 |
| 機械装置及び運搬具 | 0 | 1 |
| 工具、器具及び備品 | 1 | 0 |
| ソフトウェア | 0 | - |
| その他 | 0 | - |
| 計 | 6 | 5 |
2024/06/28 10:46 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2022年4月1日
至 2023年3月31日) | 当連結会計年度
(自 2023年4月1日
至 2024年3月31日) |
| 機械装置及び運搬具 | 3百万円 | 1百万円 |
| 工具、器具及び備品 | - | 0 |
| 計 | 3 | 1 |
2024/06/28 10:46 - #5 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
(注)「有形固定資産及び無形固定資産の増加額」の調整額は、本社(当社)関連等の設備投資であります。
2024/06/28 10:46- #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結財務諸表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2024/06/28 10:46 - #7 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※3 有形固定資産減価償却累計額
2024/06/28 10:46- #8 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
(単位:百万円)
2024/06/28 10:46- #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
定期預金の払戻による収入1,532百万円、投資有価証券の売却による収入635百万円等の資金増加が、有形・無形固定資産の取得による支出1,447百万円、定期預金の預入による支出502百万円等の資金減少を上回ったことにより、当連結会計年度における投資活動によるキャッシュ・フローは、81百万円の資金増加(前期は564百万円の資金減少)となりました。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2024/06/28 10:46- #10 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結貸借対照表関係)
前連結会計年度において、区分掲記しておりました有形固定資産の「減価償却累計額」は、当連結会計年度において、連結財務諸表の明瞭性を高めるため、各資産項目の金額から直接控除して表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組み替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結財務諸表において、有形固定資産に表示していた「建物及び構築物」8,704百万円、「減価償却累計額」△5,677百万円、「機械装置及び運搬具」4,289百万円、「減価償却累計額」△3,525百万円、「その他」3,819百万円、「減価償却累計額」△3,480百万円は、「建物及び構築物(純額)」、「機械装置及び運搬具(純額)」、「その他(純額)」として組み替えております。
2024/06/28 10:46- #11 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産
当社及び国内連結子会社は主として定率法を採用しております。
2024/06/28 10:46- #12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
先入先出法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。
3.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
2024/06/28 10:46