- 7758
- 2022/03/15
- 時価
- 63億円
- PER 予
- 62.96倍
- 2010年以降
- 赤字-69.5倍
(2010-2021年) - PBR
- 0.99倍
- 2010年以降
- 0.23-0.92倍
(2010-2021年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 1.57%
- ROA 予
- 1.24%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。2015/11/16 15:24
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
「電装機材」セグメントにおいて連結子会社である株式会社セコニック電子の基板実装事業からの撤退に
伴う減損損失を計上しており、特別損失の「事業整理損失」に含めて表示しております。なお、当該減損
損失の計上額は、当第2四半期連結累計期間においては8百万円であります。2015/11/16 15:24 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結会計期間末の総資産は9,267百万円となり、前連結会計年度末(以下「前期末」という)に比べ213百万円減少しました。2015/11/16 15:24
流動資産は前期末に比べ142百万円減少の6,304百万円、固定資産は同71百万円減少の2,962百万円となりました。流動資産減少の主な要因は、現金及び預金が増加したものの、原材料及び貯蔵品等の棚卸資産が減少したことによるものであり、固定資産の減少は、投資有価証券が増加したものの、その他の投資等が減少したことによるものであります。
当第2四半期連結会計期間末の総負債は3,997百万円となり、前期末に比べ11百万円増加しました。流動負債は前期末に比べ169百万円増加の3,042百万円、固定負債は同157百万円減少の954百万円となりました。流動負債増加の主な要因は、未払法人税等が減少したものの、支払手形及び買掛金が増加したことによるものであり、固定負債の減少は、長期借入金の減少によるものであります。