7758 セコニック

7758
2022/03/15
時価
63億円
PER 予
62.96倍
2010年以降
赤字-69.5倍
(2010-2021年)
PBR
0.99倍
2010年以降
0.23-0.92倍
(2010-2021年)
配当 予
0%
ROE 予
1.57%
ROA 予
1.24%
資料
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セコニック(7758)の固定資産の推移 - 四半期

【期間】

連結

2008年3月31日
43億6700万
2009年3月31日 -17.45%
36億500万
2010年3月31日 +4.94%
37億8300万
2010年12月31日 -9.86%
34億1000万
2011年3月31日 -4.6%
32億5300万
2011年6月30日 -0.52%
32億3600万
2011年9月30日 -5.1%
30億7100万
2011年12月31日 -11.4%
27億2100万
2012年3月31日 +8.27%
29億4600万
2012年6月30日 -2.95%
28億5900万
2012年9月30日 -0.03%
28億5800万
2012年12月31日 +2.1%
29億1800万
2013年3月31日 +1.27%
29億5500万
2013年6月30日 +5.38%
31億1400万
2013年9月30日 +2.79%
32億100万
2013年12月31日 +0.09%
32億400万
2014年3月31日 -13.55%
27億7000万
2014年6月30日 +2.31%
28億3400万
2014年9月30日 +7.73%
30億5300万
2014年12月31日 +1.47%
30億9800万
2015年3月31日 -2.1%
30億3300万
2015年6月30日 +2.18%
30億9900万
2015年9月30日 -4.42%
29億6200万
2015年12月31日 +0.2%
29億6800万
2016年3月31日 -6.5%
27億7500万
2016年6月30日 -6.67%
25億9000万
2016年9月30日 +0.12%
25億9300万
2016年12月31日 +7.1%
27億7700万
2017年3月31日 -1.8%
27億2700万
2017年6月30日 +2.57%
27億9700万
2017年9月30日 -1.68%
27億5000万
2017年12月31日 +6.58%
29億3100万
2018年3月31日 +4.09%
30億5100万
2018年6月30日 -1.67%
30億
2018年9月30日 -12.1%
26億3700万
2018年12月31日 -7.74%
24億3300万
2019年3月31日 +0.29%
24億4000万
2019年6月30日 +5.25%
25億6800万
2019年9月30日 +1.67%
26億1100万
2019年12月31日 +1.84%
26億5900万
2020年3月31日 -13.31%
23億500万
2020年6月30日 +4.95%
24億1900万
2020年9月30日 +9.76%
26億5500万
2020年12月31日 +3.8%
27億5600万
2021年3月31日 +0.29%
27億6400万
2021年6月30日 -2.53%
26億9400万
2021年9月30日 +0.37%
27億400万
2021年12月31日 -4.11%
25億9300万

個別

2008年3月31日
39億800万
2009年3月31日 -7.7%
36億700万
2010年3月31日 +8.1%
38億9900万
2011年3月31日 -10.8%
34億7800万
2012年3月31日 -14.46%
29億7500万
2013年3月31日 +45.68%
43億3400万
2014年3月31日 +14.01%
49億4100万
2015年3月31日 +1.76%
50億2800万
2016年3月31日 -3.36%
48億5900万
2017年3月31日 -0.08%
48億5500万
2018年3月31日 +5.52%
51億2300万
2019年3月31日 -10.15%
46億300万
2020年3月31日 -33.24%
30億7300万
2021年3月31日 +14.68%
35億2400万

有報情報

#1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(2) 財政状態の分析
当第2四半期連結会計期間末の総資産は7,287百万円となり、前連結会計年度末(以下「前期末」という)に比べ268百万円増加しました。流動資産は前期末に比べ328百万円増加の4,583百万円、固定資産は同60百万円減少の2,704百万円となりました。流動資産増加の主な要因は、受取手形、売掛金及び契約資産、原材料及び貯蔵品が増加したことによるものです。固定資産減少の主な要因は、建物及び構築物とリース資産の減価償却での減少によるものです。
当第2四半期連結会計期間末の総負債は1,611百万円となり、前期末に比べ138百万円増加しました。流動負債は前期末に比べ179百万円増加の1,254百万円、固定負債は同41百万円減少の356百万円となりました。流動負債増加の主な要因は、支払手形及び買掛金が増加したことによるものであり、固定負債の減少は、長期リース債務の減少によるものであります。
2021/11/12 14:59
#2 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
新型コロナウイルス感染症の拡大は依然として継続することが予想され、当社グループの当第2四半期連結累計期間においても一部の事業において影響を受けており、2022年3月期の一定期間にかけて影響が続くと仮定を見直しました。
当社グループはこの仮定のもと、固定資産の減損会計の適用や繰延税金資産の回収可能性の判断など会計上の見積りを行っております。
(連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用)
2021/11/12 14:59

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