- 7758
- 2022/03/15
- 時価
- 63億円
- PER 予
- 62.96倍
- 2010年以降
- 赤字-69.5倍
(2010-2021年) - PBR
- 0.99倍
- 2010年以降
- 0.23-0.92倍
(2010-2021年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 1.57%
- ROA 予
- 1.24%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△213百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用△205百万円、セグメント間取引消去△7百万円であります。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2017/11/14 13:54
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っています。2017/11/14 13:54
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- そこで、グループ生産体制の見直しによる収益の改善を図るため、平成30年3月31日をもって連結子会社の株式会社セコニックの安曇野事業所を閉鎖し、その生産業務を連結子会社の株式会社セコニック電子及び恵州賽科尼可科技有限公司に集約することとしました。2017/11/14 13:54
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高は3,331百万円(前年同四半期比17.6%減少)、営業損失は12百万円(前年同四半期は163百万円の営業利益)となりましたが、経常損益は、投資有価証券売却益の計上などにより、58百万円の経常利益(前年同四半期は63百万円の経常損失)となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純損益は34百万円の純利益(前年同四半期は、92百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。