- 7758
- 2022/03/15
- 時価
- 63億円
- PER 予
- 62.96倍
- 2010年以降
- 赤字-69.5倍
(2010-2021年) - PBR
- 0.99倍
- 2010年以降
- 0.23-0.92倍
(2010-2021年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 1.57%
- ROA 予
- 1.24%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計方針の変更等、四半期連結財務諸表
- 当社グループの海外連結子会社については、当第1四半期連結会計期間より、国際財務報告基準第16号「リース」(以下「IFRS第16号」という。)を適用しております。これにより、リースの借手は原則としてすべてのリースを貸借対照表に資産及び負債として計上することとしました。IFRS第16号の適用については、経過的な取扱いに従っており、会計方針の変更による累積的影響額を当第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に計上しております。2019/08/14 15:01
この結果、当第1四半期連結会計期間末の有形固定資産のリース資産が166百万円増加し、流動負債のリース債務が38百万円及び固定負債のリース債務が129百万円増加しております。当第1四半期連結累計期間の損益及び利益剰余金の当期首残高に与える影響は軽微であります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は前期末に比べ145百万円減少の4,939百万円、固定資産は同127百万円増加の2,568百万円となりました。流動資産減少の主な要因は、受取手形及び売掛金が減少したことによるものであります。2019/08/14 15:01
当第1四半期連結会計期間末の総負債は2,085百万円となり、前期末に比べ66百万円増加しました。流動負債は前期末に比べ68百万円減少の1,672百万円、固定負債は同134百万円増加の412百万円となりました。流動負債減少の主な要因は、支払手形及び買掛金が減少したことによるものであり、固定負債の増加は、リース債務の増加によるものであります。
当第1四半期連結会計期間末の純資産は、前期末に比べて84百万円減少し、5,422百万円となりました。減少の主な要因は、利益剰余金の減少によるものであります。