四半期報告書-第85期第1四半期(平成31年4月1日-令和1年6月30日)
(重要な後発事象)
連結子会社の吸収合併
当社は、当社を取り巻く経営環境がグローバルに変化するなかにあって、各社の経営資源を集中し効率化を図ることによって事業運営体制をより一層強化していくことが必要であるとの判断に至り、2019年4月23日開催の取締役会において、当社を存続会社(2019年7月1日付けで「株式会社セコニックホールディングス」から「株式会社セコニック」へ商号変更しております。)、株式会社セコニック(旧株式会社セコニック)及び株式会社セコニック通商を消滅会社とする吸収合併を行う決議を行い、2019年7月1日付けで吸収合併いたしました。
(1)合併の方法
当社を存続会社とする吸収合併方式とし、株式会社セコニック(旧株式会社セコニック)及び株式会社セコニック通商は解散しました。
(2)合併に係る割り当ての内容
本合併による株式その他の金銭等の割り当てはありません。
(3)合併に伴う新株予約権及び新株予約権付社債に関する取扱い
該当事項はありません。
(4)合併の期日
2019年7月1日
(5)引継資産・負債の状況
当社は、2019年6月30日現在の株式会社セコニック(旧株式会社セコニック)及び株式会社セコニック通商の貸借対照表その他同日現在の計算を基礎とし、一切の資産、負債及び権利義務を合併期日において引継いでおります。
(6)吸収合併存続会社となる会社の概要
会社名 株式会社セコニック(株式会社セコニックホールディングスより商号変更)
資本金 1,609百万円
事業内容 自主開発製品の製造販売、事務機器等の受託生産ならびに不動産賃貸
(7)実施した会計処理の概要
「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 平成31年1月16日)及び「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 平成31年1月16日)に基づき、共通支配下の取引として処理しております。
連結子会社の吸収合併
当社は、当社を取り巻く経営環境がグローバルに変化するなかにあって、各社の経営資源を集中し効率化を図ることによって事業運営体制をより一層強化していくことが必要であるとの判断に至り、2019年4月23日開催の取締役会において、当社を存続会社(2019年7月1日付けで「株式会社セコニックホールディングス」から「株式会社セコニック」へ商号変更しております。)、株式会社セコニック(旧株式会社セコニック)及び株式会社セコニック通商を消滅会社とする吸収合併を行う決議を行い、2019年7月1日付けで吸収合併いたしました。
(1)合併の方法
当社を存続会社とする吸収合併方式とし、株式会社セコニック(旧株式会社セコニック)及び株式会社セコニック通商は解散しました。
(2)合併に係る割り当ての内容
本合併による株式その他の金銭等の割り当てはありません。
(3)合併に伴う新株予約権及び新株予約権付社債に関する取扱い
該当事項はありません。
(4)合併の期日
2019年7月1日
(5)引継資産・負債の状況
当社は、2019年6月30日現在の株式会社セコニック(旧株式会社セコニック)及び株式会社セコニック通商の貸借対照表その他同日現在の計算を基礎とし、一切の資産、負債及び権利義務を合併期日において引継いでおります。
(6)吸収合併存続会社となる会社の概要
会社名 株式会社セコニック(株式会社セコニックホールディングスより商号変更)
資本金 1,609百万円
事業内容 自主開発製品の製造販売、事務機器等の受託生産ならびに不動産賃貸
(7)実施した会計処理の概要
「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 平成31年1月16日)及び「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 平成31年1月16日)に基づき、共通支配下の取引として処理しております。