SCREEN HD(7735)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - GAの推移 - 第二四半期
連結
- 2016年9月30日
- 5億4700万
- 2017年9月30日 +133.46%
- 12億7700万
- 2018年9月30日 -65.07%
- 4億4600万
- 2019年9月30日 +110.99%
- 9億4100万
- 2020年9月30日
- -2億2300万
- 2021年9月30日
- 6億6800万
- 2022年9月30日 +143.11%
- 16億2400万
- 2023年9月30日 +34.85%
- 21億9000万
- 2024年9月30日 -7.72%
- 20億2100万
- 2025年9月30日 -39.73%
- 12億1800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 半導体製造装置事業(SPE)は、半導体製造装置の開発、製造、販売および保守サービスを行っております。グラフィックアーツ機器事業(GA)は、印刷関連機器の開発、製造、販売および保守サービスを行っております。ディスプレー製造装置および成膜装置事業(FT)は、ディスプレー製造装置および成膜装置の開発、製造、販売および保守サービスを行っております。プリント基板関連機器事業(PE)は、プリント基板関連機器の開発、製造、販売および保守サービスを行っております。2023/11/13 11:31
2 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ライフサイエンス分野の機器の開発・製造および販売、ソフトウエアの開発、印刷物の企画・製作等の事業を含んでおります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 導体製造装置事業(SPE)は、半導体製造装置の開発、製造、販売および保守サービスを行っております。グラフィックアーツ機器事業(GA)は、印刷関連機器の開発、製造、販売および保守サービスを行っております。ディスプレー製造装置および成膜装置事業(FT)は、ディスプレー製造装置および成膜装置の開発、製造、販売および保守サービスを行っております。プリント基板関連機器事業(PE)は、プリント基板関連機器の開発、製造、販売および保守サービスを行っております。
2 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ライフサイエンス分野の機器の開発・製造および販売、ソフトウエアの開発、印刷物の企画・製作等の事業を含んでおります。
3 セグメント利益又は損失(△)の調整額△2,449百万円は、事業セグメントに配分していない当社の損益などであります。
4 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/11/13 11:31 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 半導体製造装置事業では、前年同期に比べ、メモリー向けの売上は減少しましたが、ファウンドリー向けが増加しました。地域別では、台湾向けの売上は減少しましたが、中国や北米向けの売上が増加しました。その結果、当セグメントの売上高は1,860億5千9百万円(前年同期比5.4%増)となりました。営業利益は、固定費の増加の一方で、採算性の改善や売上の増加などにより、389億2千1百万円(前年同期比1.4%増)となりました。2023/11/13 11:31
(グラフィックアーツ機器事業:GA)
グラフィックアーツ機器事業では、装置売上やインクを中心とするリカーリングビジネスの売上が増加したことから、当セグメントの売上高は239億4千4百万円(前年同期比7.7%増)となりました。営業利益は、売上の増加などにより、21億9千万円(前年同期比34.8%増)となりました。