- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
主として、当社における建物と半導体製造装置事業における生産設備および研究開発設備であります。
(イ)無形固定資産
ソフトウエアであります。
2019/06/26 10:13- #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産……………………定額法
(リース資産を除く) なお、自社利用ソフトウエアは社内における利用可能期間(3~5年)、また販
売用ソフトウエアについては、その効果の及ぶ期間(3年)に基づく定額法によっております。2019/06/26 10:13 - #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた109百万円は、「固定資産売却益」△16百万円、「その他」126百万円として組み替えております。
前連結会計年度において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「無形固定資産の取得による支出」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた△2,694百万円は、「無形固定資産の取得による支出」△1,925百万円、「その他」△768百万円として組み替えております。
2019/06/26 10:13- #4 設備の新設、除却等の計画(連結)
なお、当連結会計年度後1年間の設備投資計画の総額は110億円(無形固定資産を含む)であり、セグメントごとの内訳は次のとおりであります。
2019/06/26 10:13- #5 設備投資等の概要
1【設備投資等の概要】
当社グループは、当連結会計年度において24,088百万円の設備投資(無形固定資産を含む)を実施しました。
半導体製造装置事業では、研究開発設備および生産設備の増強を中心に14,330百万円の設備投資を実施しました。
2019/06/26 10:13- #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
機械装置及び運搬具 2~17年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
2019/06/26 10:13- #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- デリバティブの評価基準及び評価方法
時価法2019/06/26 10:13 - #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用ソフトウエアは社内における利用可能期間(3~5年)、販売用ソフトウエアについては、その効果の及ぶ期間(3年)に基づく定額法によっております。2019/06/26 10:13