無形固定資産
連結
- 2019年3月31日
- 68億8600万
- 2020年3月31日 -10.44%
- 61億6700万
個別
- 2019年3月31日
- 10億2100万
- 2020年3月31日 -3.13%
- 9億8900万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 主として、建物であります。2020/06/25 10:12
(イ)無形固定資産
ソフトウエアであります。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産……………………定額法
(リース資産を除く) なお、自社利用ソフトウエアは社内における利用可能期間(3~5年)、また販
売用ソフトウエアについては、その効果の及ぶ期間(3年)に基づく定額法によっております。2020/06/25 10:12 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- (1) 減損を認識した資産2020/06/25 10:12
(2) 減損損失の認識に至った経緯場所 用途 種類 減損損失金額(百万円) 株式会社SCREENグラフィックソリューションズ京都府久世郡久御山町他 事業用資産 無形固定資産等 1,184
株式会社SCREENグラフィックソリューションズの資産グループから得られる見積将来キャッシュ・フローが帳簿価額を下回ったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #4 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2020/06/25 10:12
当社グループは、当連結会計年度において7,984百万円の設備投資(無形固定資産を含む)を実施しました。
半導体製造装置事業では、研究開発設備の増強を中心に3,740百万円の設備投資を実施しました。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 機械装置及び運搬具 2~17年2020/06/25 10:12
② 無形固定資産(リース資産および使用権資産を除く)
定額法 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- デリバティブの評価基準及び評価方法
時価法2020/06/25 10:12 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産および使用権資産を除く)
定額法
なお、自社利用ソフトウエアは社内における利用可能期間(3~5年)、販売用ソフトウエアについては、その効果の及ぶ期間(3年)に基づく定額法によっております。2020/06/25 10:12