営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 73億9700万
- 2020年12月31日 +72.99%
- 127億9600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3 セグメント利益又は損失(△)の調整額△327百万円は、事業セグメントに配分していない当社の損益などであります。2021/02/12 9:38
4 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 導体製造装置事業(SPE)は、半導体製造装置の開発、製造、販売および保守サービスを行っております。グラフィックアーツ機器事業(GA)は、印刷関連機器の開発、製造、販売および保守サービスを行っております。ディスプレー製造装置および成膜装置事業(FT)は、ディスプレー製造装置および成膜装置の開発、製造、販売および保守サービスを行っております。プリント基板関連機器事業(PE)は、プリント基板関連機器の開発、製造、販売および保守サービスを行っております。
2 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ライフサイエンス分野の機器および車載用部品検査装置の開発・製造および販売、ソフトウエアの開発、印刷物の企画・製作等の事業を含んでおります。
3 セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,586百万円は、事業セグメントに配分していない当社の損益などであります。
4 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/02/12 9:38 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b. 経営成績2021/02/12 9:38
当第3四半期連結累計期間における当社グループの業績につきましては、売上高は2,164億6千7百万円と前年同期に比べ、95億8千3百万円(4.2%)減少しました。利益面につきましては、売上は減少したものの、採算性の改善や固定費の抑制などにより、前年同期に比べ、営業利益は53億9千9百万円(73.0%)増加の127億9千6百万円、経常利益は40億6千9百万円(56.6%)増加の112億6千2百万円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は32億3千5百万円(68.4%)増加し79億6千4百万円となりました。
セグメント別の経営成績は、次のとおりであります。