東京精密(7729)の電子記録債権の推移 - 通期
連結
- 2014年3月31日
- 3億9900万
- 2015年3月31日 +129.07%
- 9億1400万
- 2016年3月31日 +175.93%
- 25億2200万
- 2017年3月31日 +87.67%
- 47億3300万
- 2018年3月31日 +14.81%
- 54億3400万
- 2019年3月31日 +27.25%
- 69億1500万
- 2020年3月31日 -22.59%
- 53億5300万
- 2021年3月31日 -31.96%
- 36億4200万
- 2022年3月31日 +69.19%
- 61億6200万
- 2023年3月31日 +13.63%
- 70億200万
- 2024年3月31日 +4.3%
- 73億300万
- 2025年3月31日 -8.43%
- 66億8700万
- 2026年3月31日 -19.95%
- 53億5300万
個別
- 2014年3月31日
- 3億9900万
- 2015年3月31日 +129.07%
- 9億1400万
- 2016年3月31日 +166.63%
- 24億3700万
- 2017年3月31日 +79.81%
- 43億8200万
- 2018年3月31日 +13.46%
- 49億7200万
- 2019年3月31日 +28.24%
- 63億7600万
- 2020年3月31日 -26.51%
- 46億8600万
- 2021年3月31日 -37.3%
- 29億3800万
- 2022年3月31日 +80.6%
- 53億600万
- 2023年3月31日 +15.13%
- 61億900万
- 2024年3月31日 +1.7%
- 62億1300万
- 2025年3月31日 -6.94%
- 57億8200万
有報情報
- #1 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日) (単位:百万円)2025/06/20 16:37
(注)契約負債は、主に顧客との販売契約における支払条件に基づいて、顧客から受け取った前受金に関するものです。契約負債は、収益の認識に伴い取り崩されます。当連結会計年度に認識された収益の額のうち期首現在の契約負債残高に含まれていた額は7,451百万円です。期首残高 期末残高 売掛金 34,718 35,216 電子記録債権 7,002 7,303 契約資産 1,342 -
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) (単位:百万円) - #2 期末日満期手形の会計処理(連結)
- ※3 連結会計年度末日満期手形2025/06/20 16:37
手形債権、債務及び電子記録債権、債務については、金融機関における決済日をもって会計処理しています。
なお、前連結会計年度末日が金融機関の休日であったため、以下の金額が各科目の連結会計年度末残高に含まれています。 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク2025/06/20 16:37
営業債権である受取手形及び売掛金、電子記録債権は顧客の信用リスクに晒されており、グローバルに事業を展開していることから生じている外貨建ての営業債権は、為替の変動リスクにも晒されています。投資有価証券は取引先企業との業務又は資本提携等に関連する株式であり、市場価格の変動リスクに晒されています。
営業債務である支払手形及び買掛金、電子記録債務は1年以内に支払期日の到来するものがほとんどです。借入金、リース債務等の有利子負債のうちの一部は変動金利であるため金利の変動リスクに晒されています。