純資産
連結
- 2012年3月31日
- 527億8900万
- 2013年3月31日 +8.55%
- 573億400万
- 2014年3月31日 +12.85%
- 646億6800万
個別
- 2012年3月31日
- 416億3300万
- 2013年3月31日 +7.9%
- 449億2100万
- 2014年3月31日 +11.11%
- 499億1000万
有報情報
- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第26条に定める減価償却累計額の注記については、同条第2項により、記載を省略している。2014/09/19 10:12
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略している。
・財務諸表等規則第75条第2項に定める製造原価明細書については、同ただし書きにより、記載を省略している。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 当連結会計年度の財政状態の分析2014/09/19 10:12
当連結会計年度末時点の当社グループの財政状態は、資産合計825億65百万円(うち、流動資産558億65百万円、固定資産266億99百万円)に対し、負債合計178億96百万円、純資産合計646億68百万円となっている。
① 資産 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2014/09/19 10:12
当事業年度末の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法による原価法により算定)によっている。
時価のないもの - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理している。なお、在外連結子会社等の資産・負債及び収益・費用は連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び少数株主持分に含めている。2014/09/19 10:12 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2014/09/19 10:12
連結会計年度末の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法による原価法により算定)
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2 1株当たり純資産額の算定上の基礎2014/09/19 10:12
(注) 「会計方針の変更」に記載のとおり、退職給付会計基準等を適用し、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従っている。この結果、当連結会計年度の1株当たり純資産額が、16.58円増加している。前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 57,304 64,668 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 234 439 (うち新株予約権(百万円)) (234) (320)