- 7729
- 2026/08/31
- 時価
- 7507億円
- PER 予
- 23.4倍
- 2010年以降
- 赤字-30.12倍
(2010-2026年) - PBR
- 3.79倍
- 2010年以降
- 0.7-3.9倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.71%
- ROE 予
- 16.2%
- ROA 予
- 12.25%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2013年3月31日
- 260億5200万
- 2014年3月31日 +2.48%
- 266億9900万
個別
- 2013年3月31日
- 239億8800万
- 2014年3月31日 -1.12%
- 237億1900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2014/09/19 10:12
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えているため、記載を省略している。
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっている。ただし、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備は除く)については定額法を採用している。
主な耐用年数は以下のとおりである。
建物 3年~50年
機械装置 7年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
① のれん
定額法によっている。
② 自社利用のソフトウェア
社内における利用可能期間に基づく定額法によっている。
③ その他の無形固定資産
定額法によっている。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用している。2014/09/19 10:12 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2014/09/19 10:12
(単位:百万円) - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2014/09/19 10:12
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(平成25年3月31日) 当事業年度(平成26年3月31日) 流動資産-繰延税金資産 1,911 1,020 固定資産-繰延税金資産 1,318 194
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2014/09/19 10:12
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 流動資産-繰延税金資産 2,017 1,114 固定資産-繰延税金資産 1,452 ― 流動負債-繰延税金負債 △80 △1
- #6 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (表示方法の変更)2014/09/19 10:12
貸借対照表、損益計算書、株主資本等変動計算書、有形固定資産等明細表、引当金明細表については、財務諸表等規則第127条第1項に定める様式に基づいて作成している。
また、財務諸表等規則第127条第2項に掲げる各号の注記については、各号の会社計算規則に掲げる事項の注記に変更している。 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は定率法によっている。ただし、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備は除く)については定額法を採用している。
また、在外連結子会社においては定額法を採用している。
主な耐用年数は以下のとおりである。
建物及び構築物 3年~50年
機械装置及び運搬具 2年~11年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
のれんについては定額法、自社利用のソフトウェアについては社内における利用可能期間に基づく定額法、その他の無形固定資産についても定額法によっている。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用している。2014/09/19 10:12