7729 東京精密

7729
2026/03/19
時価
6036億円
PER 予
26.95倍
2010年以降
赤字-26.42倍
(2010-2025年)
PBR
3.23倍
2010年以降
0.7-3.28倍
(2010-2025年)
配当 予
1.55%
ROE 予
12%
ROA 予
9.04%
資料
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有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
セグメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と一致している。
3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2014/11/13 10:46
#2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
当第2四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年9月30日)
(会計方針の変更)「退職給付に関する会計基準」(企業会計基準第26号 平成24年5月17日。以下「退職給付会計基準」という。)及び「退職給付に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第25号 平成24年5月17日。以下「退職給付適用指針」という。)を、退職給付会計基準第35項本文及び退職給付適用指針第67項本文に掲げられた定めについて第1四半期連結会計期間より適用し、退職給付債務及び勤務費用の計算方法を見直し、退職給付見込額の期間帰属方法を期間定額基準から給付算定式基準へ変更するとともに、割引率の決定方法を従業員の平均残存勤務期間に近似した年数に基づく割引率から、退職給付の支払見込期間及び支払見込期間ごとの金額を反映した単一の加重平均割引率を使用する方法へ変更した。なお、この変更による当第2四半期連結累計期間期首の退職給付に係る資産、退職給付に係る負債及び利益剰余金に対する影響は無く、また当第2四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に対する影響も無い。
2014/11/13 10:46
#3 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
2 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
セグメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と一致している。
2014/11/13 10:46
#4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
スマートフォンの新機種発売や新興国への急速な普及などもあってモバイル端末需要が好調に推移するなか、半導体メーカーもこれに呼応して積極的な設備投資を進めた結果、当社グループ製品が主に属する後工程製造装置への需要も増加した。
当第2四半期連結累計期間の当セグメントの業績は、売上高204億63百万円(前年同四半期比17.4%増)、セグメント利益(営業利益)32億41百万円(同47.2%増)という結果であった。
② 計測機器
2014/11/13 10:46

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