経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2014年3月31日
- 90億2400万
- 2015年3月31日 +41.74%
- 127億9100万
個別
- 2014年3月31日
- 70億4600万
- 2015年3月31日 +42.61%
- 100億4800万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- 「退職給付に関する会計基準」(企業会計基準第26号 平成24年5月17日。)及び「退職給付に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第25号 平成27年3月26日。)を当事業年度より適用し、退職給付債務及び勤務費用の計算方法を見直し、退職給付見込額の期間帰属方法を期間定額基準から給付算定式基準へ変更するとともに、割引率の決定方法を従業員の平均残存勤務期間に近似した年数に基づく割引率から、退職給付の支払見込期間及び支払見込期間ごとの金額を反映した単一の加重平均割引率を使用する方法へ変更している。2015/06/26 9:40
なお、この変更による当事業年度期首の前払年金費用、退職給付引当金及び繰越利益剰余金に対する影響は無く、また当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益に対する影響もない。 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 「退職給付に関する会計基準」(企業会計基準第26号平成24年5月17日。以下「退職給付会計基準」という。)及び「退職給付に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第25号平成27年3月26日。以下「退職給付適用指針」という。)を、退職給付会計基準第35項本文及び退職給付適用指針第67項本文に掲げられた定めについて当連結会計年度より適用し、退職給付債務及び勤務費用の計算方法を見直し、退職給付見込額の期間帰属方法を期間定額基準から給付算定式基準へ変更するとともに、割引率の決定方法を従業員の平均残存勤務期間に近似した年数に基づく割引率から、退職給付の支払見込期間及び支払見込期間ごとの金額を反映した単一の加重平均割引率を使用する方法へ変更している。2015/06/26 9:40
なお、この変更による当連結会計年度期首の退職給付に係る資産、退職給付に係る負債及び利益剰余金に対する影響は無く、また当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益に対する影響も無い。