- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注) 1 セグメント資産の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産である長期投資資金(その他有価証券)等である。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と一致している。
当連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)
2016/06/24 9:59- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結損益計算書の営業利益と一致している。2016/06/24 9:59
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であり、報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値である。
2016/06/24 9:59- #4 業績等の概要
当連結会計年度全般を通じて電子部品メーカー各社の設備投資動向が堅調に推移した一方で、半導体メーカ各社においては夏場過ぎより中国をはじめとする新興国における需要減退の影響で、設備投資抑制、在庫調整の動きが広がった。 ここ数年来、第3四半期を底に受注が急増する短期サイクルの需要変動が見られたが、こうした状況の中で当連結会計年度は第4四半期における例年程の需要の反転増は見られなかったが、車載半導体向け需要や新型パッケージング技術などの新需要の喚起により、結果としては年度終盤期、緩やかな回復に転じた。
当連結会計年度の当セグメントの業績は、売上高417億73百万円(前年同期比4.0%増)、セグメント利益(営業利益)73億39百万円(同5.4%増)であった。
② 計測機器
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