仕掛品
連結
- 2017年3月31日
- 113億2500万
- 2018年3月31日 +34.42%
- 152億2300万
個別
- 2017年3月31日
- 98億4300万
- 2018年3月31日 +30.44%
- 128億3900万
有報情報
- #1 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 価証券
(ⅰ)関係会社株式
移動平均法による原価法によっている。
(ⅱ)その他有価証券
時価のあるもの
連結会計年度末の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法による原価法により算定)によっている。
時価のないもの
移動平均法による原価法によっている。
② たな卸資産
当社及び国内連結子会社は、商品及び製品、原材料及び貯蔵品については主として先入先出法による原価法、仕掛品については個別法による原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)であるが、在外連結子会社においては先入先出法による低価法を採用している。2018/06/27 10:16