- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注) 1.セグメント資産の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産である長期投資資金(その他有価証券)等です。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と一致しています。
当連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)
2024/06/24 12:01- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結損益計算書の営業利益と一致しています。2024/06/24 12:01
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であり、報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値です。
2024/06/24 12:01- #4 役員報酬(連結)
基本報酬割合:業務執行を担う取締役の基本報酬総額に占める各取締役の基本報酬の割合
(*3)会社業績係数:年度営業利益計画の達成状況に対応した係数
計画比±10%以下:1 +10%超30%以下:1.1 +30%超50%以下:1.2 +50%超:1.3
2024/06/24 12:01- #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
技術革新がハイレベルかつハイスピードで進行する事業環境の下、成長分野において最先端技術を駆使した世界No.1商品を提供し続けることにより高収益・高効率体質を確立することを目指しており、内部資金を有効に活用し成長のための投資を効果的に行うことで資本効率を維持向上させることに努めています。
当社グループは、一株当たり利益の長期的な上昇ひいては企業価値の長期的な上昇を実現することが経営上重要であると考えており、中期的な経営指標として、2025年3月期までに「ROE15%以上」「連結売上高1,700億円」「連結営業利益375億円」を達成することを目標としています。
(3) 中長期的な会社の経営戦略と対処すべき課題
2024/06/24 12:01- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
こうしたなか、研究・開発面では、引き続き顧客の先進的ニーズに対応した製品開発や将来を見据えた要素技術開発を進めたほか、生産面では飯能工場が稼働し、生産キャパシティが拡大しました。
この結果、当連結会計年度における当セグメントの業績は、売上高100,055百万円(前年同期比11.0%減)、営業利益は19,899百万円(同33.4%減)となりました。
計測機器
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