- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
この結果、当連結会計年度末において、退職給付に係る負債が1,374百万円計上されるとともに、その他の包括利益累計額が163百万円減少しております。
なお、1株当たり純資産額は16.44円減少しております。
2014/06/30 10:37- #2 有価証券の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
決算末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの
2014/06/30 10:37- #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
・財務諸表等規則第8条の28に定める資産除去債務に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。
・財務諸表規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
2014/06/30 10:37- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度末の負債合計は、前連結会計年度末に対し497百万円(4.6%)増加の11,772百万円となりました。
当連結会計年度末の純資産は、前連結会計年度末に対し1,728百万円(27.8%)増加の7,953百万円となり、自己資本比率は前連結会計年度末の33.9%から37.2%に良化しました。
(3)キャッシュ・フローの状況
2014/06/30 10:37- #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの
2014/06/30 10:37- #6 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
当連結会計年度において、重要な関連会社は金龍ヤマト製衡(株)であり、その要約財務諸表は以下のとおりであります。
| 前連結会計年度 | 当連結会計年度 |
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| 純資産合計 | 1,205 | 1,608 |
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2014/06/30 10:37- #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(注) 1.「会計方針の変更」に記載のとおり、退職給付会計基準等を適用し、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いにしたがっております。この結果、当連結会計年度の1株当たり純資産が16.44円減少しております。
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
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