- #1 消費税等の表示
※2 消費税等の取扱い
当中間連結会計期間において、仮払消費税等及び仮受消費税等は、相殺のうえ、金額的重要性が乏しいため、流動資産の「その他」及び流動負債の「その他」に含めて表示しております。
2018/12/28 9:51- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当中間連結会計期間の総資産は、前連結会計年度末に対し125百万円(0.4%)減少の29,959百万円となりました。
流動資産は、前連結会計年度末に対し942百万円(3.8%)減少の23,449百万円となりました。流動資産項目のうち、現金及び預金は1,028百万円(9.3%)減少の10,001百万円となりました。
投資その他の資産は、前連結会計年度末に対し843百万円(23.5%)増加の4,434百万円となりました。
2018/12/28 9:51- #3 表示方法の変更、中間財務諸表(連結)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)を当中間会計期間の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」215百万円は、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」439百万円に含めて表示しております。
2018/12/28 9:51- #4 表示方法の変更、中間連結財務諸表(連結)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)を当中間連結会計期間の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」508百万円のうちの332百万円は、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」337百万円に含めて表示しており、「流動資産」の「繰延税金資産」508百万円のうち176百万円は、「固定負債」の「繰延税金負債」0百万円に含めて表示しております。
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