三井ハイテック(6966)の当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正前)の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年7月31日
- -28億8600万
- 2011年7月31日
- -2億4600万
- 2012年7月31日
- 8億600万
- 2013年7月31日 +93.3%
- 15億5800万
- 2014年7月31日 -21.63%
- 12億2100万
- 2015年7月31日 +6.63%
- 13億200万
- 2016年7月31日 -48.62%
- 6億6900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような事業環境のもと、当社グループは超精密加工技術を核として、省資源・省エネルギーに貢献する製品・部品の受注拡大を図るとともに、顧客ニーズに応えるため、グローバル供給体制の強化を推し進めました。加えて、全グループを挙げて生産性向上、原価低減等に取り組みました。2023/09/12 15:31
その結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は936億1千4百万円(前年同期比9.5%増)となりました。利益面では、主に電子部品事業が減収となったことなどにより、営業利益は84億2千8百万円(前年同期比34.5%減)となりました。加えて、外貨建て金融資産の為替差益の増加により、経常利益は107億3千9百万円(前年同期比25.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は77億7百万円(前年同期比30.2%減)となりました。
自動車業界、半導体業界ともに需要動向が見通しづらい状況が続いておりますが、引き続き全グループを挙げて、収益拡大に取り組んで参ります。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2023/09/12 15:31
1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)1.潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前第2四半期連結累計期間(自 2022年2月1日至 2022年7月31日) 当第2四半期連結累計期間(自 2023年2月1日至 2023年7月31日) 1株当たり四半期純利益 301円96銭 210円87銭 (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する四半期純利益 (百万円) 11,037 7,707 普通株主に帰属しない金額 (百万円) - - 普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純利益 (百万円) 11,037 7,707 普通株式の期中平均株式数 (千株) 36,552 36,551