受取手形
連結
- 2023年1月31日
- 500万
個別
- 2022年1月31日
- 9400万
- 2023年1月31日 -94.68%
- 500万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、当連結会計年度の売上高は54億8千4百万円、売上原価は67億6千8百万円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ12億8千4百万円増加しております。また、利益剰余金の当期首残高は8億1千1百万円増加しております。2023/04/24 10:30
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、当連結会計年度より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示することといたしました。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。さらに、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。
(時価の算定に関する会計基準等の適用) - #2 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 連結貸借対照表において、顧客との契約から生じた債権及び契約資産は、流動資産の「受取手形、売掛金及び契約資産」並びに「電子記録債権」に含まれており、契約負債は、流動負債の「その他」に含まれております。2023/04/24 10:30
契約資産は、顧客との契約について進捗度に応じて一定期間に渡り認識した収益に係る未請求の売掛金であります。契約資産は、顧客の検収時に顧客との契約から生じた債権に振り替えられます。 - #3 受取手形、売掛金及び契約資産の金額の注記(連結)
- ※ 受取手形、売掛金及び契約資産のうち、顧客との契約から生じた債権及び契約資産の金額は、それぞれ以下のとおりであります。2023/04/24 10:30
当連結会計年度(2023年1月31日) 受取手形 5百万円 売掛金 25,938 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 総資産は1,598億3百万円となり、前連結会計年度末に比べ257億6千7百万円増加しております。2023/04/24 10:30
これは主に、成長分野への先行投資を進めたことにより有形固定資産が110億5千2百万円増加したことや、売上規模の拡大に伴い受取手形、売掛金及び契約資産が47億4千9百万円、棚卸資産が31億5千4百万円増加したことによるものであります。
(負債) - #5 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク2023/04/24 10:30
営業債権である受取手形及び売掛金、電子記録債権は顧客の信用リスクに晒されており、また、製品の輸出に伴う一部の外貨建て営業債権は為替の変動リスクに晒されております。
投資有価証券は、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。