有価証券報告書-第87期(令和2年2月1日-令和3年1月31日)
当社は、利益配分については連結配当性向30%を目処に、業績を勘案した配当を行うことを基本方針としております。また、中長期的な経営基盤の強化及び株主価値向上に資する新製品開発や競争力強化のための設備投資等に有効に活用することを目的に、内部留保の充実を図って参ります。
当社は中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としており、これらの剰余金の配当の決定機関は、中間配当については取締役会、期末配当については株主総会であります。
当事業年度の配当については、上記方針に基づき1株当たり21円の配当(うち中間配当金3円)を実施することを決定いたしました。
なお、当社は、「取締役会の決議により、毎年7月31日を基準日として、中間配当を行うことができる。」旨を定款に定めております。
当事業年度に係る剰余金の配当は以下のとおりであります。
当社は中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としており、これらの剰余金の配当の決定機関は、中間配当については取締役会、期末配当については株主総会であります。
当事業年度の配当については、上記方針に基づき1株当たり21円の配当(うち中間配当金3円)を実施することを決定いたしました。
なお、当社は、「取締役会の決議により、毎年7月31日を基準日として、中間配当を行うことができる。」旨を定款に定めております。
当事業年度に係る剰余金の配当は以下のとおりであります。
| 決議年月日 | 配当金の総額 (百万円) | 1株当たり配当金 (円) |
| 2020年9月11日 | 109 | 3.0 |
| 取締役会決議 | ||
| 2021年4月23日 | 657 | 18.0 |
| 定時株主総会決議 |