のれん
連結
- 2013年3月31日
- 14億6500万
- 2014年3月31日 +83.55%
- 26億8900万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、10年間の定額法により償却を行っております。2014/12/26 16:05 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2014/12/26 16:05
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成24年4月1日 至 平成25年3月31日) - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間2014/12/26 16:05
(1)発生したのれんの金額 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにPT UMEDA KOGYO INDONESIAを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得による支出(純額)との関係は次のとおりであります。2014/12/26 16:05
流動資産 823百万円 固定資産 1,831百万円 のれん 1,373百万円 流動負債 △1,910百万円 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2014/12/26 16:05
(注) 前連結会計年度は、法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しております。前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 国内外税率差異 ― △7.9% のれんの償却 ― 6.1% 税率変更による期末繰延税金資産の減額修正 ― 0.6%
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ① 資産2014/12/26 16:05
流動資産は、受取手形及び売掛金の増加等により、前連結会計年度末に比べて、6.0%増加し、260億78百万円となりました。固定資産は、新規子会社取得による有形固定資産の増加及びのれんの計上等により、前連結会計年度末に比べて32.7%増加し、196億3百万円となりました。この結果、総資産は前連結会計年度末に比べて16.0%増加し、456億81百万円となりました。
② 負債