営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年6月30日
- 1億1500万
- 2018年6月30日 +43.48%
- 1億6500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2019/03/14 15:16
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:百万円) 棚卸資産の調整額 △2 四半期連結損益計算書の営業利益 115
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年6月30日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2019/03/14 15:16
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:百万円) 棚卸資産の調整額 1 四半期連結損益計算書の営業利益 165 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 一方、わが国経済は、消費者マインドの持ち直しには足踏みがみられますが、設備投資や公共投資の執行、雇用・所得環境の改善により、景気は緩やかな回復基調にあります。2019/03/14 15:16
このような状況のもと、当社グループは、精密分野でのカテゴリーNo.1の実現を目指し、取り組んでまいりました。売上高につきましては、接続端子事業が好調だったものの全体では国内、海外ともに減収となりました。営業利益においては、接続端子事業・プレシジョン事業の牽引と、電子事業の損失改善により、国内、海外ともに増益となりました。
以上から業績は次のとおりとなりました。