純資産
連結
- 2017年3月31日
- 312億6300万
- 2018年3月31日 -9.08%
- 284億2300万
- 2019年3月31日 -1.46%
- 280億700万
個別
- 2017年3月31日
- 255億4600万
- 2018年3月31日 -10.03%
- 229億8300万
- 2019年3月31日 -3.17%
- 222億5500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- プレシジョン事業
プレシジョン事業におきましては、国内では、工作機械部品が好調に推移しましたが、光学機器関連の受注減少により、減収となりました。利益面につきましては、合理化の推進により増益となりました。
海外では、主力のベトナムでの受注減少等により減収減益となりました。2019/06/26 16:43 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2019/06/26 16:43
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額については、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。
時価のないもの - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2019/06/26 16:43
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計金額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債、収益及び費用は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は「純資産の部」における為替換算調整勘定に含めております。2019/06/26 16:43 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準2019/06/26 16:43
外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債、収益及び費用は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は「純資産の部」における為替換算調整勘定に含めております。
(6) のれんの償却方法及び償却期間 - #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2019/06/26 16:43
連結会計年度末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額については、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。
時価のないもの - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2019/06/26 16:43
(注) 1.当社は2017年10月1日付で、普通株式10株を1株とする株式併合を行っております。1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失は、前連結会計年度の期首に当該株式併合が行われたと仮定し、算定しております。前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 1株当たり純資産額 3,439円84銭 3,389円98銭 1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失(△) 20円18銭 △31円99銭
2.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。