営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年6月30日
- 1億6500万
- 2019年6月30日 -90.91%
- 1500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2019/08/09 16:05
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:百万円) 棚卸資産の調整額 1 四半期連結損益計算書の営業利益 165
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年6月30日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2019/08/09 16:05
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:百万円) 棚卸資産の調整額 14 四半期連結損益計算書の営業利益 15 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 一方、わが国経済は、良好な企業収益や雇用情勢の改善を背景に景気は緩やかな回復基調にありますが、通商問題の動向や中国経済の先行き等に留意が必要な状況が続きました。2019/08/09 16:05
このような状況のもと、当社グループは、2019年4月よりスタートした中期経営計画の実現に向け、取り組みを推進しております。売上高につきましては、米中の通商問題の影響による受注減少により、これまで牽引してきた接続端子事業およびプレシジョン事業が停滞し、全体で減収となりました。営業利益においては、時計事業および電子事業は営業損失ながらも横這いでしたが、受注減少の影響を強く受けた接続端子事業、プレシジョン事業の減益が大きく、全体で減益となりました。
以上から業績は次のとおりとなりました。