営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 5億7400万
- 2019年12月31日 -98.26%
- 1000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2020/02/13 16:43
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:百万円) 棚卸資産の調整額 △23 四半期連結損益計算書の営業利益 574
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年12月31日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2020/02/13 16:43
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:百万円) 棚卸資産の調整額 △5 四半期連結損益計算書の営業利益 10 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社グループは、2019年4月よりスタートした中期経営計画の実現に向け、収益力強化の取り組みを推進しております。売上高につきましては、電子事業は、国内で減収も海外で増収となり全体で増収、一方、接続端子事業は海外で増収も国内で減収となり、全体で減収となりました。時計事業及びプレシジョン事業は国内・海外とも減収となり、全体で減収となりました。2020/02/13 16:43
営業利益につきましては、時計事業は国内で改善がみられるも全体では営業損失、接続端子事業・プレシジョン事業は受注減少の影響が大きく減益、電子事業は原価率の悪化により営業損失となりました。
以上のことから業績は次のとおりとなりました。