のれん
連結
- 2021年3月31日
- 5億8300万
- 2021年12月31日 -37.39%
- 3億6500万
有報情報
- #1 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2022/02/14 10:06
前第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日至 2020年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日至 2021年12月31日) 減価償却費 767 百万円 828 百万円 のれんの償却額 247 百万円 231 百万円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2022/02/14 10:06
総資産は368億44百万円となり、前連結会計年度末357億4百万円に比べて11億39百万円増加しました。流動資産は、棚卸資産の増加等により、前連結会計年度末に比べ12億71百万円増加しました。固定資産は、のれんの償却等により、前連結会計年度末に比べ1億31百万円減少しました。
(負債) - #3 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症の影響に関する会計上の見積り)2022/02/14 10:06
新型コロナウイルス感染症の変異株出現による世界的な感染再拡大は、BtoBの精密部品事業における顧客生産活動の制限や、BtoCの生活用品事業における小売店集客の停滞を通じて、当社グループの業績に影響を及ぼしております。当社グループにおいては、今年度いっぱいはその影響を受け、その後徐々に収束に向かうものとみて、現時点で考慮できる範囲でのれんを含む固定資産の減損損失や繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っております。しかしながら感染症に関わる今後の状況は不透明であり、今後の経過が会計上の見積りに影響を及ぼす可能性があります。
(退職給付債務の計算方法の変更)