- 7769
- 2026/08/31
- 時価
- 337億円
- PER 予
- 18.87倍
- 2010年以降
- 赤字-18090.91倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.93倍
- 2010年以降
- 0.18-1.17倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.16%
- ROE 予
- 4.96%
- ROA 予
- 3.39%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2022/08/12 11:36
前第1四半期連結累計期間(自 2021年4月1日至 2021年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年6月30日) 減価償却費 267 百万円 330 百万円 のれんの償却額 85 百万円 47 百万円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2022/08/12 11:36
総資産は408億42百万円となり、前連結会計年度末382億93百万円に比べて25億49百万円増加しました。流動資産は、棚卸資産の増加等により、前連結会計年度末に比べ25億60百万円増加しました。固定資産は、のれんや繰延税金資産の減少等により、前連結会計年度末に比べ10百万円減少しました。
(負債) - #3 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 新型コロナウイルス感染症による影響の長期化は、BtoBの精密部品事業においては、中国でのロックダウンによる顧客の生産活動への影響が当社の受注減につながっており、また、BtoCの生活用品事業では、販売店の店頭来客数もまだ回復途上にあるなど、当社グループの業績に影響を及ぼしております。今後の予測は非常に困難ですが、行動制限撤廃による経済活動の継続、消費活動の回復など、今年度については一定の影響は受けつつも生産活動や消費活動は徐々に平常に向かっていくものと予測されます。2022/08/12 11:36
その前提に基づき、現時点で考慮できる範囲でのれんを含む固定資産の減損損失や繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っております。しかしながら、終息時期は不透明であり、新たなロックダウンの発生等、今後の経過が会計上の見積りに影響を及ぼす可能性があります。