繰延税金資産
連結
- 2022年3月31日
- 1億9800万
- 2023年3月31日 -18.18%
- 1億6200万
個別
- 2022年3月31日
- 2億600万
- 2023年3月31日 -16.99%
- 1億7100万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/06/21 13:30
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2022年3月31日) 当事業年度(2023年3月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 103百万円 100百万円 繰延税金負債合計 △9百万円 △46百万円 繰延税金資産(負債)の純額 206百万円 171百万円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/06/21 13:30
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注) 1.評価性引当額が58百万円増加しております。この増加の主な内容は、当社および連結子会社において税務上の繰越欠損金や減損損失等に係る評価性引当額が増加したことによるものであります。前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 繰延税金資産 税務上の繰越欠損金(注)2 1,415百万円 1,412百万円 繰延税金負債合計 △206百万円 △284百万円 繰延税金資産(負債)の純額 85百万円 5百万円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 経常利益は、前期に補助金収入を計上していたこともあり12億46百万円(前期比3.1%減)と減益となりました。2023/06/21 13:30
親会社株主に帰属する当期純利益は、減損損失を計上したことに加え、前期に計上した繰延税金資産の積み増しや過年度の法人税還付の反動もあり7億94百万円(前期比23.0%減)と減益となりました。
以上から業績は次のとおりとなりました。 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2023/06/21 13:30
(繰延税金資産の回収可能性)
1 当事業年度の財務諸表に計上した金額