営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年12月31日
- 7億2200万
- 2023年12月31日 -22.99%
- 5億5600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2024/02/13 16:07
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:百万円) 棚卸資産の調整額 △140 四半期連結損益計算書の営業利益 722
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日) - #2 四半期連結損益計算書関係(連結)
- (3)減損損失を認識するに至った経緯2024/02/13 16:07
当社グループの生活用品事業において、継続的に営業損失を計上しているため、今後の見通しを検討した結果、将来キャッシュ・フローの回収が見込めないことから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損
失として特別損失に計上しております。 - #3 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2024/02/13 16:07
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:百万円) 棚卸資産の調整額 80 四半期連結損益計算書の営業利益 556
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 利益面につきましては、原材料の価格高騰、円安による仕入価格の上昇が業績に影響をあたえました。2024/02/13 16:07
以上のことから、当第3四半期連結累計期間の売上は234億40百万円(前期比2.9%減)、営業利益は5億56百万円(前期比23.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益はリズム翔栄株式会社の取得に伴う負ののれん発生益を計上したものの、当社のシステム開発計画の変更に伴うソフトウェア資産(建設仮勘定)や生活用品事業における事業環境悪化に伴う金型資産等の減損損失、当社の連結子会社であるRHYTHM INDUSTRIAL(DONG GUAN)LTD.の生活用品事業における事業環境悪化に伴うリース資産の減損損失を計上したことにより86百万円(前期比89.1%減)となりました。以上から業績は次の通りとなりました。
(単位:百万円)