日東精工(5957)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 制御の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年3月31日
- 1億6976万
- 2014年3月31日 -11.67%
- 1億4995万
- 2015年3月31日 -80.31%
- 2953万
- 2016年3月31日 +0.35%
- 2963万
- 2017年3月31日 +78.49%
- 5289万
- 2018年3月31日 -79.57%
- 1080万
- 2019年3月31日 +349.45%
- 4857万
- 2020年3月31日
- -2478万
- 2021年3月31日
- 5829万
- 2022年3月31日 -33.78%
- 3860万
- 2023年3月31日 -20.09%
- 3084万
- 2024年3月31日 +567.15%
- 2億579万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、売上高は13億2千万円(前年同期比17.1%減)、営業利益は1億5千4百万円(前年同期比39.9%減)となりました。2024/05/14 9:02
制御事業につきましては、流量計とシステム製品は、需要回復の動きが見られるものの低調に推移しました。また、地盤調査機「ジオカルテ」は、建築資材高騰による戸建住宅着工件数の減少に伴い、厳しい状況となりました。一方、分析関連機器は、国内ではエネルギー業界向け硫黄分析装置の特需が、また海外では欧米を中心とした環境分野向け分析装置等の旺盛な需要が、増収増益に寄与しました。
このような状況のもと、生産管理システムの見直しや加工部品の内製化による安定的かつ低コストな生産体制の確立に努めました。