日東精工(5957)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 産機の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年3月31日
- 1億3141万
- 2014年3月31日 +279.75%
- 4億9904万
- 2015年3月31日 -55.47%
- 2億2223万
- 2016年3月31日 +63.42%
- 3億6317万
- 2017年3月31日 +11.21%
- 4億389万
- 2018年3月31日 +26.1%
- 5億931万
- 2019年3月31日 +7.38%
- 5億4692万
- 2020年3月31日 -34.82%
- 3億5650万
- 2021年3月31日 -40.82%
- 2億1097万
- 2022年3月31日 -2.53%
- 2億563万
- 2023年3月31日 +24.75%
- 2億5653万
- 2024年3月31日 -39.93%
- 1億5411万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、売上高は77億1千6百万円(前年同期比3.3%減)、営業利益は3億2千8百万円(前年同期比20.0%減)となりました。2024/05/14 9:02
産機事業につきましては、自動車のEV関連設備で受注回復の動きが見られるものの、原材料価格の高騰を背景とする需要先の設備投資の抑制により、標準機の受注が低迷し、売上・利益とも大幅に減少しました。
このような状況のもと、欧州市場からの需要を見据え、協働ロボット用ねじ締めユニット「PD400」シリーズの一部機種をCEマーキング対応仕様にアップデートする等、特定国や地域に焦点を当てた製品ラインアップの拡充を図るとともに、変動費の見直しによる環境負荷の低減とコストの削減に取り組みました。