- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんは、5年間で均等償却しております。2019/03/29 15:04 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
該当事項はありません。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成29年1月1日 至 平成29年12月31日)
2019/03/29 15:04- #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
アドバイザリーに対する報酬・手数料等 108,500千円
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額
2019/03/29 15:04- #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
おりであります。
| 流動資産 | 1,741,785 | 千円 |
| 固定資産 | 406,482 | |
| のれん | 162,593 | |
| 流動負債 | △1,559,979 | |
2019/03/29 15:04- #5 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結貸借対照表)
前連結会計年度において、「無形固定資産」の「その他」に含めていた「のれん」と「流動負債」の「支払手形及び買掛金」に含めていた「電子記録債務」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替を行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「無形固定資産」の「その他」に表示していた7,844千円は、「のれん」801千円、「その他」7,042千円として、「流動負債」の「支払手形及び買掛金」に表示していた4,336,240千円は、「支払手形及び買掛金」3,447,157千円、「電子記録債務」889,082千円として組み替えております。
2019/03/29 15:04- #6 負ののれん発生益(連結)
当連結会計年度において、ファスナーセグメントにおいて236,275千円の負ののれん発生益を計上しております。これはMALAYSIAN PRECISION MANUFACTURING SDN.BHD.の株式を追加取得したことによるものであります。
2019/03/29 15:04- #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
また、一部の子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(5)のれんの償却方法及び償却期間
のれんは、5年間で均等償却しております。
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