- 5957
- 2026/10/09
- 時価
- 297億円
- PER 予
- 11.77倍
- 2009年以降
- 5.64-31.04倍
(2009-2025年) - PBR
- 0.73倍
- 2009年以降
- 0.35-1.23倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 3.22%
- ROE 予
- 6.2%
- ROA 予
- 4.02%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- この暫定的な会計処理の確定に伴い、当第2四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表に含まれる比較情報において取得原価の当初配分額に重要な見直しが反映されており、のれんとして計上していた金額の一部を組み替えております。2021/08/11 13:02
取得日現在において無形固定資産である顧客関連資産に59,000千円、技術関連資産に294,000千円、繰延税金負債に108,018千円が配分された結果、暫定的に算定されたのれんの金額は910,478千円から282,367千円減少し、628,111千円となっております。
なお、のれん及びのれん以外の無形固定資産に配分された顧客関連資産及び技術関連資産の償却期間は10年であります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2021/08/11 13:02
投資活動による資金は、固定資産の取得などにより、3億3千7百万円の支出(前年同期は28億6千2百万円の支出)となりました。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #3 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 新型コロナウイルス感染症による影響2021/08/11 13:02
新型コロナウイルス感染症については、国、地域ごとに感染状況が異なり、収束時期を正確に予測することは困難でありますが、各地域での感染拡大収束、経済活動再開に伴い需要は徐々に回復していくと仮定し、のれんを含む固定資産の減損及び繰延税金資産の回収可能性の判断等の会計上の見積りを行っております。
なお、前連結会計年度の有価証券報告書に記載した新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響などによる仮定および会計上の見積りについて、重要な変更はありません。しかしながら、今後の実際の推移がこの仮定と乖離する場合には、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を与える可能性があります。