減価償却費
連結
- 2022年12月31日
- 1億6321万
- 2023年12月31日 +35.66%
- 2億2142万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の合計額は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。2024/03/28 14:00
3. セグメントに対する固定資産の配分基準と関連する減価償却費の配分基準が異なっております。
4. 有形固定資産および無形固定資産の増加額の調整額は、各セグメントに分配しない全社資産の増加額であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失の合計額は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
3. セグメントに対する固定資産の配分基準と関連する減価償却費の配分基準が異なっております。
4. 有形固定資産および無形固定資産の増加額の調整額は、各セグメントに分配しない全社資産の増加額であります。2024/03/28 14:00 - #3 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2024/03/28 14:00
前連結会計年度(自 2022年1月1日至 2022年12月31日) 当連結会計年度(自 2023年1月1日至 2023年12月31日) 役員株式給付引当金繰入額 17,425 31,065 減価償却費 267,920 273,380 開発試験研究費 444,009 443,262 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2024/03/28 14:00
営業活動による資金は、31億5千1百万円の収入(前期は9億9千9百万円の収入)となりました。これは主に、税金等調整前当期純利益28億3千万円に加え、減価償却費14億8千9百万円や売上債権の減少13億4千8百万円などによる資金の増加があった一方、法人税等の支払額10億4千万円、棚卸資産の増加8億2千9百万円や仕入債務の減少4億2千8百万円などによる資金の減少があったことなどによるものであります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー)