トプコン(7732)の売上高 - スマートインフラ・カンパニーの推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 158億8700万
- 2014年9月30日 -1.56%
- 156億3900万
- 2015年9月30日 +3.79%
- 162億3100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/11/09 15:06
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (収益認識関係)2023/11/09 15:06
当社グループの売上高は、主に顧客との契約から認識された収益であります。顧客との契約から生じる収益を、顧客の所在地を基礎とした地域別に分解した情報は下記のとおりです。
前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 第1四半期より、後述の(セグメント情報等)に記載の通り、従来の「スマートインフラ事業」と「ポジショニング・カンパニー」の報告セグメントの区分を「ポジショニング事業」に変更しております。2023/11/09 15:06
売上高は、ポジショニング事業は減収となりましたが、一方、アイケア事業は好調な販売が持続し、また円安による影響も追い風に作用したことで、連結売上高は、104,497百万円(前年同期と比べ1.7%の増加)となりました。利益面では、実質的な物量ベースでの売上高が前年同期を下回ったため、人件費や開発費等の増加を吸収できず、営業利益は3,830百万円(前年同期と比べ△59.0%の減少)、経常利益は3,395百万円(前年同期と比べ△64.0%の減少)となりました。また第1四半期に発生した一過性の減損損失の影響により、親会社株主に帰属する四半期純利益は609百万円(前年同期と比べ△89.9%の減少)となりました。
(事業セグメント毎の経営成績)