- 7732
- 2025/12/01
- 時価
- 3562億円
- PER
- 830.85倍
- 2010年以降
- 赤字-825.76倍
(2010-2025年) - PBR
- 3.57倍
- 2010年以降
- 0.74-5.87倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE
- 0.5%
- ROA
- 0.17%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ソフトウエア
連結
- 2017年3月31日
- 76億3000万
- 2018年3月31日 +13.07%
- 86億2700万
個別
- 2017年3月31日
- 64億9100万
- 2018年3月31日 -9.32%
- 58億8600万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 無形固定資産2018/06/27 16:07
ソフトウエアであります。
② リース資産の減価償却の方法 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2018/06/27 16:07
2.当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。建物 受変電設備等 88百万円 修理代替機 105百万円 ソフトウエア ERP関連 125百万円 クラウドプラットフォーム 59百万円
- #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、IoT事業戦略の変更に伴い、ifa systems AGに関連する事業資産について減損の必要が生じたため、以下の事業の資産グループについて減損損失を計上しました。2018/06/27 16:07
当社グループは、事業用資産については、事業区分をもとに、独立したキャッシュ・フローを生み出す単位ごとに資産のグルーピングを行っています。また、遊休資産については個別にグルーピングを行っています。当連結会計年度において、欧州子会社に帰属するのれん及び無形固定資産について、事業環境の変化により当初想定した収益が見込めなくなったことから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。なお、当該資産グループの回収可能価額は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローを8.0%で割り引いて算定しております。また、本社において、遊休となった資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。なお、当該資産グループの回収可能価額は正味売却価額により測定し、零として評価しております。用途 場所 種類 金額 遊休資産 本社 ソフトウエア 198百万円 事業用資産 欧州 のれんその他無形固定資産 426百万円504百万円